『プロの歌手が行っている一日のトレーニングメニュー』+『声が鼻に掛からない歌い方』


『プロが行っている一日のトレーニングメニュー』

こんにちは
ボイトレサポート事務局の高橋です。

第一回目の高音レッスン同様、今回の第二回高音レッスンも
ブログへのコメント数がすでに2000件を超えました(驚)

今大人気のアメーバブログなどの有名タレントさんでも
ここまでの盛り上がりは、なかなか無いと思います。
皆さんの頑張りに本当に感謝です。

その皆さんの頑張りに比例し
このブログの動画レッスンの数もすでに
20レッスンを超えました。

全て見るだけでも相当な時間がかかると思いますが・・。

どの動画レッスンも1つ1つの要素が
複雑に絡み合って歌が上手くなるための
要素が含まれていますので、欠かさずに
ご覧下さいね。

また、コメント欄のご意見でも

「レッスンの量も丁度良い!」

との意見が多数ありましたので
今日も2つのレッスンを同時にお届けしたいと思います。

それでは、今日はこんな
ご質問に対するレッスンです。

◆レッスン1
「プロが行っている一日のトレーニングメニューを教えてください。」




◆レッスン2
「声が鼻に掛かっているように聞こえます。解消法などあれば教えてください。」


※上の画像をクリックすると動画が再生されますので、クリックしてください。

**********注意点***********
アクセスが集中してしまう場合ビデオ映像が途切れてしまい
見にくくなってしまう可能性があります。その場合は一度
一時停止ボタンを押して下さい。そして3~5分ほど待ってから
もう一度再生ボタンを押してビデオ動画を見るようにして下さい。
スムーズに見れるようになると思います。
お手数ですが御協力よろしくお願いいたします。
************************

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※本日のお願い
=================

コメント欄に、

1)今回の最も大きな学び
2) 今以上に歌が上手くなったら具体的にどのような場面で歌を披露したいですか?

以上を書いて下さい。

以前より御伝えしている通りただレッスン動画を見ただけでは
本当の意味でのレベルアップはできません。

しかし、自分で"感じた事""考え""気づき""学び"を

共有することでレッスンで得たことを再確認できるので より理解が深まります。

当然この共有と言うステップを律儀にこなした方の方が早く
レッスンの成果がアップするのは言うまでもありません。

質問も何でも受け付けますので
疑問点は全て聞いて下さい。

追伸:
上記以外でも感想や応援メッセージを、
下記のコメント欄に記入して頂くだけでも結構です。

亀渕先生も喜んでくれると思います。

亀渕友香ボイトレサポート事務局

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


コメント(68)

This can be pretty reasonable idea as raised inside the web page. Admire sharing out there.

This really is rather applicable idea as elevated inside the web blog. Get pleasure from discussing about encompassing.

1ウォーミングアップについてとても勉強になりました。
2自分で作曲した曲を歌いたい。
 老人ホームとかでボランティアで歌って歩きたい。

低い音がでにくいのと、口のなかによくだ液がたまる
解消法ありませんか?

歌が上手くなりたいのでお願いします‼

1、プロの方は沢山の時間を使って、声を鍛えているのだと言う事、鼻声の抜き方。
2、すでに、人前で唄っているのですが、
大きな舞台に出るチャンスが来た時に、
自信を持ってたてる様になりたい。

鼻声と鼻に響かせるのは似ているようで違うんですね。
鼻にかけた後に声を放つ練習、引き続きやってみたいと思います!

歌が上手くなったら、プロとして活動し、大好きなMISIAと共演したい!!(夢は大きく)

「鼻にストレスを与えて解放するを繰り返す」が良く分かりました。
ユニークな練習で効果抜群です。
ボイトレの専門家でないと出ない方法だと思いました。

昼カラオケで披露するのが楽しみです。

1)色んな方が抱える声についての悩みにも具体的な対策が確実にあるんですね!
2)NHKののど自慢に出てみたいです。

1.プロはオフでも1時間~1時間半トレーニングしているんですね。
鼻にかかる声の修正方法は私もやってみようと思います。
2.大きな舞台で歌って見たいです。

1)基本と自分なりの発声練習
プロは1~1時間半のウォーミングアップ
無声音の練習→声を鼻に集めて、放す

どうもありがとうございます。

2)大きな舞台で歌いたいです。

 プロの方のウオーミングアップはかなり念入りなのですね。のどを柔軟にするということをもっと詳しく知りたいです。私は約1時間ぐらいのみんなで練習のときいわゆるウォーミングアップは15分から20分ぐらいでしょうか。いつも物足りなく感じていました。自分でもそれ以前に準備しておかないとだめですね。
 私もいわゆる鼻声になりやすいので2つめのレッスンはとても参考になりました。そくやってみます!
基本から可能性までひとそれぞれに練習方法があるとのこと。毎日のレッスンの中からうまく組み合わせて自分にあったトレーニングを考えないと。・・・
上手くなったらいまのグループで積極的にソロに挑戦したいです!!!

1)今回の最も大きな学び
  1日3分で鼻にかかる抜けが解消できるのは、驚きです。
  長時間唄うと、肩に力が入ったり、体力消耗でどうしても、
  上半身の力で出そうとする癖があるので、解消法に是非とも
  取り入れたいです。
  3分で出来るなら、1日4分でも喜んでします。
  是非試したいです。

2) 今以上に歌が上手くなったら具体的にどのような場面で
 歌を披露したいですか?
 自分の曲に今まで出来なかったアレンジを加えて、
 変化した自分の声でライブで唄いたいです。

質問:ノドの弱い人が長時間のリハーサルや個人練習で、
   消耗した後に、するベき事。
   してはいけない事を教えて下さい。

質問:自分の歌の中で、使える声質で使えるキーを知るには、
   どうすれば良いでしょうか?
   ポンとあてるだけなら高くまで出るのですが、
   高音でのメロディーが続くと、
   声がだんだんと裏返ってきます。
   最後には出なくなります。
   この解消方法、又は使えるキーを自分で自覚して
   作曲に挑みたいので、
   何を基準にその目安を計測すれば良いでしょうか?
   教えて下さい。

鼻に空気を集めてから開くようにすると鼻声が治る。
私は、今カラオケも自信がなくて歌えないので、まずはカラオケで歌えるようになりたいです。

 最初は声の柔軟をするということ。大きい声を出せばいいのではないということ。
家族、友達などの前で歌いたいです。       I.N                 

1)今回の最も大きな学び
声の柔軟をするのは初めて知りました。
今までいきなり基礎練習だったので柔軟してから行っていこうと思いました。
2) 今以上に歌が上手くなったら具体的にどのような場面で歌を披露したいですか?
カラオケや文化祭、部活のパフォーマンスでやりたいと思ってます。

1)今回の最も大きな学び
これからも発声を大切にしていきます。
今回は実際に声のレッスンではありませんでしたが、 先生のお話で 、わたしが教わってきた発声について 、どんなトレーニングに入るかが分かりました。
また、今までにいくつか経験した、合唱で短い時間の発声では、声が十分に出ないと感じる事がありました。喉を柔軟にすることが大切と思います。

2) 今以上に歌が上手くなったら具体的にどのような場面で歌を披露したいですか?

わたしは夢を持っています。
わたしはプロの歌手ではありませんし、リハビリ中ですが、どんなときにも歌える準備をしておきたいということを思います。
2年前、夫のアーティストインレジデンスで、共にアメリカに10ヶ月間滞在しました。そのとき会う人すべての人から、あなたのミッションは何ですか、と聞かれ、夫はキリスト教美術ですと答えるのですが、私は、「教会で奏楽や聖歌隊指導をしていましたが、今はヘルニアになってから3年間休んでいます。」と答えました。するとすべての人が、「あなたが癒されますように」、「また奏楽が出来ますように」、「歌えますように」と祈ってくださいました。今も。

以前、友人の結婚式披露宴、教会の愛餐会で突然に歌ってくださいと言われ、声も曲も準備なしで待ったなし伴奏もなしで、キーを下げて何とか歌った経験があります。(友人から、あれメゾになったの?と言われました!)しかし考えればいつでも賛美できることは素晴らしいことで、いつでもどんな場でも、一人のためにも、自分の賛美ためにも歌えるようになりたいです。

歌う事が生活の一部になって、色んなところで歌えたらなんて、ささやかに思っています。

年齢に負けないよう歌えるように、基本的なトレーニングがとても大切なんですね。腹筋運動もそうなのですよね・・。

一般的な事では無いようですが、腹筋運動をする時、腹直筋?
へそを挟んで2本ある筋が、こむら返り(ふくらはぎなどで起こる痙攣)と
同じ事が起こることがあります。
無理な腹筋運動をしているわけでもありません。
普通に腹筋運動をしてちょっと角度が・・あっと思った瞬間には
痙攣がおきてしまいます。出来るだけ気をつけていますが、
大変痛く、えびのように手で筋を押さえて痙攣が治まるのを
じっと待つしかなくなります。治まっても1日は腹部に痛みが残ります。

18年前に帝王切開、婦人科の手術のため2年前に開腹と
2度の手術のせいなのでしょうか?
2年前のオペ後は、1年以上腹式による呼吸がしにくく
思ったように息を吸う事が出来ませんでした。
アナウンサーの仕事も少ししているため、長い文章の
原稿が読み切れず、困ったこともありました。
最近ようやく以前に戻ったように思います。
しかし、腹部の痙攣は治りません。
腹筋運動が必要なのに痙攣が怖いです。

何か体質的に問題があるのでしょうか?
改善できればいいと思うのですが・・。

1.声をゆっくり出していくと言う訓練が大切だ言う事だ一番の学びでした。
2、カラオケやバンドを組んで思いきりロックを歌ってみたいですね。

1)今回の最も大きな学び
レッスンに決められた枠は無いこと。基本練習を元に、自分の学びにあったものをチョイスすればよいということ。
2) 今以上に歌が上手くなったら具体的にどのような場面で歌を披露したいですか?
また、バンド組んでライブで歌いたいです。

 いろんなことを教えていただいて、さて何から始めたらいいんだろう、とか、自分なりのレッスンプログラム作らなければ、とか思っていたところでした。
 基本+自分が強化したいと思っているところですね。
 この秋うちわだけのライブをやり、歌う機会がありました。そのために亀淵先生のDVDで練習してきたわけですが、また機会があれば、今度はもっとうまく歌えるような気がしています。
 やはりうまくなれば、みんなの前で披露したいですね。

1.のどをリラックスさせることが大切ということ。コメントされていた方もいましたが、私も「柔軟体操」が具体的にどういうものなのか知りたいです。
2.歌うのが大好きなので、思い切り歌えればどんなところでも披露したいです(笑)

1.プロの方でもやっている練習は特別なものじゃなくて、本当に基本の練習をしているんだなと分かりました。やっぱり積み重ねが大事なんですね。

2.みんなの前で歌いたいですし、LIVEなんかも開きたいです。
歌うってことが私の生きがいみたいなものです。

1.毎日のトレーングでの時間のかけかた。
2.どこかの喫茶店や、飲食店のお店に、レギュラーに入って歌いたいです。

1)今回の最も大きな学び
  喉のストレッチが必要だということ
2) 今以上に歌が上手くなったら具体的にどのような場面で歌を披露したいですか?
  会社の集まりの時に歌えといわれたら拒否せず舞台に上がる。
  さらには、自分から「歌います」と言えるようになりたい。
  

テレビに出て、歴史を作る。

1) 私は合唱部で役員をしており、雑務を済ませてから歌の練習に加わ  るので、発声練習にはなかなか参加できません。家で練習する時に   は、声の柔軟体操にもっと時間をかけようと思いました。沢山の曲を   歌うので、今まではパート練習をすぐに始めていました。これからは、  しっかり喉の準備運動をしてから歌い始めるようにします。
2) 今年はホールや体育館など、大勢の人を前にして歌う機会が何度   かありました。歌が上達したら、ゴスペル(体験レッスンに参加したこと  はあります)にも挑戦してみたいと思っています。いろんな合唱団の
  ステージを見ましたが、ゴスペルの躍動感と弾けるような笑顔、体の   奥から湧き上がる歌声にはいつも圧倒されます。私も機会があれば、  同じステージに立ちたいと思っています。

1)プロが行っている1日のトレーニングについては
  じっくりと時間をかけてしていくことが大切ですね。
  「声の柔軟体操」の部分がストレッチだったり、ハミングだったり、
  するのでしょうが、具体的にはどんなメニューかな?と思いました。  でも、だんだんとトレーニングの基礎が理解できてきました。
 理解するまでには、9年もかかりました。
 亀渕先生に学ぶ以前に、他でたくさん学んだ方法があって、
 全部のメニューをこなす時間がないくらいなので、取捨選択しなきゃいけないと思っています。
これは何のために行っているトレーニングなのかをはっきりさせてメニューを作らないといけないと思っています。

2)やはりお客さんの前ですが、ライブハウスだけでなく、
  野外ライブや、市の主催のアマチュアバンドコンテストなどで
  披露したいと思います。

今まで、色々なレッスンを見させて頂き、私なりに練習をした結果
息の吸い方、ブレスの仕方など、結構うまくなって来たなと、自分で納得しています。どう云う訳か解りませんが、キーも2つ位上がって、私が歌いたいなと思っていた「和田青児さん、浜博也さん」の唄を原曲キーでなんとか、歌えるようになりました。
嬉しい限りです、有難うございました

1)私は鼻声に悩んでいたので、鼻声を解消するレッスンはとてもありがたいです!しかし、実際やってみたのですが、「鼻にためた息を放つ」というのがよくわかりません。鼻から息を出して声を出す、ということなんでしょうか?ずっと鼻声のような声なので、できているのか、方法があっているのか、イマイチわかりません;
2) 友達の前で堂々と歌ってみたいです!

1) やはり、基本が一番大事ということが分かりました。
 プロでも一番基礎から声をつくるのですね。
2) ゴスペルを歌っていますが、上手くなったらやはり、ソロ、リードを取りたいです。安定感がありながらも、曲をさらに高揚させる。そんな歌が歌いたいです。

レッスンありがとうございます。
1) プロの方は喉の柔軟体操に毎日1時間以上かけるのには驚きです。カラオケの前に喉の柔軟体操する人は自分を含めいませんが、本当は少しでもやって声帯をいたわるべきだと思いました。
2) ミックスボイス、ファルセットが上手く出来るようになり高音に自信が持てるようになれば、原曲でアマチュア演奏会で歌えれば最高です。

毎回、楽しく、ためになるレッスンをありがとうございます。
(1)今回のレッスンでの一番の学びは、自分には自分の発声方法があるということです。これからは、自分の発声方法を意識して歌っていきたいです。
(2)今以上に歌がうまくなったら、自分の歌を、家族や友人の前でたくさん歌ってみたいです。

鼻声を、恥じる事は無いと言う事。特に、鼻声だねって言われた事は無いけど、自分の声を鼻に掛けて出した時の事を想定すると、気持ち悪いなって勝手に自分で思ってただけなんだなって。有り難う御座います。
それと、歌がうまくなったら大勢の人の前で歌いたいな。

声の柔軟体操を具体的に教えて頂きたいです!!!お願いします!

プロの方も 基本から始めて段階を上げていくのは意外でした(最初から特別な事をするのかと思っていたので)

歌が上手くなったら沢山の人に聞いてもらって、歌で応援したいです。

発声の準備は以前亀淵先生がお教えくださった事を午前中してから歌に入り調子良いです。

この秋やや大きなホールでお客様の前で歌うことが出来ました。ドキドキせず落ち着いて歌えたと思っていましたが、後でDVDを聞きいて声が上ずっているので恥ずかしく思いました。またこの様な機会があったらもっと勉強してキッチり歌いたいと願っています。

1)声の柔軟体操をすること。
2)歌は友達とカラオケに行った時にしか歌わないので披露するならその時です。
最終的には目標としている高い曲を歌えるようになって披露したいです。

いつもレッスンを楽しく拝見しております。 一口にプロといっても
色々なタイプの方がいらっしゃり、声質やジャンルも違うので先生もご説明し辛かった感じがしましたが やはり急に大きな声を出して 歌うのは
よくないですね。 私たちはいきなりカラオケボックスとかで1曲目からガンガンに歌いがちですが喉が悲鳴をあげてしまうような気がしました。
2番のご質問ですが、やはり大きなステージでオーケストラをバックに歌ってみたいです。 あるいは亀渕先生のステージでご一緒させて頂くとか。。。夢は大きく持ちたいものです。(実現はしなくても)

1)  今回の最も大きな学び
  自分なりの発声練習を、毎日すること。
  毎日は出来ないでいるので、反省してます。
  この1週間は今までの動画を、何回も見てあらためて意識して
  練習しました。
2)  今より上手になったら……
  友人、知人のカラオケの集まりで、もう少し自信を持って歌いたい。 

1) プロの準備運動を知ることができたこと。
2) 本当にうまくなったらプロの歌手のように、たくさんの方の前で歌いたい!なんて想像しています(笑) 
現実は友人数名の前(カラオケ店)ですかね。

1) 基本+訓練で自分の可能性を広げていくということ。
今まで歌が好きで上手い人が歌手になるんだと思っていましたが、
プロも地道な訓練を日々重ねているんだと思うと 歌の見方、聴き方、
捉え方が変わってきました。

先日娘が第三子を出産し入院中のため 孫を二人預かっていますが、4歳児を膝に乗せて動画レッスンを一緒に試みたところ、「気にいっちゃった。もう一回!」とせがまれ 数回練習することが出来ました。
4歳からこんなレッスン受けられるなんて幸せ! と思いました。

2) 同窓会やカラオケ大会で物怖じせずに 人前で上手に歌えるようになりたいです。

1)声も準備運動をするということ。それから、前から思っていましたが、先生は声を出すことが自由自在だなぁと感じました。体を楽器のように使って、自由自在に歌が歌える人がうらやましいです。でも、そういうプロの人たちもトレーニングして鍛えているんだなと思いました。
2)カラオケに行って人前で歌いたいです。

1) 歌う前の準備体操、ですね。私の場合その日の調子にもよりますが、20~30分くらい先生に教わった通りの発声練習をこなすと、声に響きが感じられ、喉が全く疲れずに歌えるようになるので、課題はまだまだ沢山ありますが、(ミックスボイスと腹筋の弱さ故音量が小さめ)今後も練習し続けたいです。鼻声解消法もためになりました。
2)私は賛美歌を歌う機会にもっと上手になりたくて、この講座に参加しています。殆どの歌のキーが低く、高めの方が綺麗な声で歌えるのに・・・と思っていたのですが、最近は低いキーでも声の質が改善されているのを実感できていて感動です。それと、ギターも少し弾くのですが、人前で緊張するタイプなので自信を付けてから弾き語りが出来るようになりたいです。好きな曲のタイプは洋楽、ラブソング系です。

いつも分かりやすいご指導をありがとうございます。
1つ質問なのですが、今住んでいるところは共同生活で防音設備もいまいちなので、めったに大きな声で練習できません。(車に乗っている時に主に練習しています。)そのような環境の人へ、大きな声を出さなくても出来るトレーニングメニューはありますか?

1) 運動をする前にはストレッチ等を行うのに、歌う前だけやっていなかった自分に猛反です。基本をマスターして満足するのではなく、そこからいかに自分に合った方法をみつけていくか、が大切だと思いました。
2) 忘年会等の一芸披露で歌いたい!

1)今回の最も大きな学び
 柔軟運動などをしてのどを休めるという事。一般的にというと ころで具体的な方法を教えて頂きました。今までのレッスンで やりたい事が沢山あり、かなり喉を酷使していたので、そんな ところで今回の内容は大変有り難いものでした。
2) 今以上に歌が上手くなったら具体的にどのような場面で歌を披露 したいですか?
 まず、お祝い事です。結婚披露宴やパーティーなど。そして、ゴ スペルや合唱。もっと上手くなったらライヴ活動など。まさに夢 ですが・・・・・。

いつもありがとうございます。たった数日のお休みだったのに待ち遠しく感じました。このレッスンが始まってから腹筋と息の使い方、特にミックスボイスを意識して練習しているうちに、高音だけでなく、苦手だった中音域の声の変わり目がなんとなくスムーズになったような気がしています。さらに楽な声が出せるようになったらイベントなどでピアノやギターで弾き語りをしたいです。

1)声を準備運動から徐々に鍛える方向へトレーニングするということで、運動も歌も同じなんだなぁとおもいました。
2)カラオケ動画を投稿したい。

高橋さん、亀淵先生レッスンありがとうございます。
お休み数日間だったのですね。寂しすぎて1週間近く
感じてしまいました。
その間もサボらず繰り返しレッスンしていました。

1)声を出す。(普段からお腹を)
数十分の柔軟体操、自分の発声法を知り、日々訓練をする。 
鼻声を出さないためには、一回鼻声を貯めて指を当て(んがぁ)出す。【ストレスを与えると花に声が集まり過ぎなくなるようになる。】

2)
家で毎日堂々と唄いたい

喉をもっと強化したいと思ってきれいではないが、うがいをしながら喉を開いています。
私はもともと声が大きいほうではないのですが、
歌を歌うと声が途中で出なくなってしまいます。
どうしてそうなっちゃうのかも解りません。悔しいです。なにか訓練法はありませんか?教えてください。

事務局の高橋さん、本日のあいさつ文の御言葉本当に身にしみました。実は少し前よりBOXに行き、先生のレッスン内容を意識し自分の歌を何度も録音し、聴きなおしています。まさに高橋さんの言われる通りです。  今回のレッスン2は自分も他の人に言われていたのですが、直し方が解からずでしたがこのレッスン内容で早速トレーニングしてみます。ありがとう御座いました。
そして歌の上手な方の前で堂々と聞いてもらえるよう、頑張ります。 

基本的なことは同じ内容のレッスンでも、それから先は、その人それぞれのレッスン方があるのだ、ということで、まずは基本を大切に練習していくことだと思いました。
鼻にかかった声は、無声音の練習が良いということ。

とにかく、今より良い声になったら、カラオケに行って歌い、まずは自己満足に浸りたいです。。。誰かに聞いてもらいたい、というよりは、歌う事が好き、という気持ちが一番だからです。
いつも亀渕先生の動画レッスンと事務局の高橋さんには感謝しております。ありがとうございます。

1)ウオーミングアップの様に声慣らしをして歌本番に入ればいいのだ!と納得しました。
2)年に4~5回ほどアマチュアステージでの発表会がある為、亀渕先生から教わった数々を貴重に実践しようと頑張っています。出番が近づくと緊張するのですが(1)の方法を実践して臨みます。レッスンを受けて自分でも声が出しやすくなってきていますので次回の発表会1月9日が楽しみです。

1)ウオーミングアップの様に声慣らしをして歌本番に入ればいいのだ!と納得しました。
2)年に4~5回ほどアマチュアステージでの発表会がある為、亀渕先生から教わった数々を貴重に実践しようと頑張っています。出番が近づくと緊張するのですが(1)の方法を実践して臨みます。レッスンを受けて自分でも声が出しやすくなってきていますので次回の発表会1月9日が楽しみです。

1)今回の最も大きな学び
逆に鼻に息をためることで、鼻声を直すということ。
2) 今以上に歌が上手くなったら具体的にどのような場面で歌を披露したいですか?
具体的ではないですが、とりあえず多くの人がいるところで歌ってみたいです。

1)プロでさえ唄う前の準備体操を入念にやっているのであるから我々素人はなおさらで・・・
亀渕先生のDVD(ボイトレマスタープログラム)及びこのレッスンコンテンツより発声法を練習し自分にベターな方法を体得しながら毎日練習しています。
2)現在、カラオケ発表会を主に公民館(約千人収容)で年約十回位ありその都度、自分の発表一時間前よりカラオケをエアホーンで聞き、唄いながら気分を高めて本番に望みます。
いつもいろいろなご指導ありがとうございます。これからも楽しみにしております。

いつも感謝しながら楽しみに練習をしています。
自転車に乗った時、誰も居ないのを確認して♪アアアアアアアアなんて
歌っています。特別配信のビデオを毎日見て一緒に準備運動から発声まで、亀淵先生に直接教えて頂いている気分で練習をしています。
お陰さまで自分で驚くほど高い声が出るようになりました。
お腹の支えが完全ではありませんが大分出来るようになりましたので
音程が安定してきました。まだまだ練習不足ですがこれからも楽しんで練習を積んでいきたいと思っています。
上手になったら同窓会で歌いたいと思います。

1)今回の最も大きな学び
 無声音とその訓練方法。
2) 今以上に歌が上手くなったら具体的にどのような場面で歌を披露したいですか?
 今のところ人に聞かせたいというのはないですね。あっても友人とカラオケ行った場合くらいでしょうか。

本日もレッスンありがとうございました。
1)練習方法は人それぞれであること、柔軟から本格レッスンをしていること。
2)カラオケや宴会等でなく、大きなホールで歌いたいです。

何時もありがとうございます。ここの所お顔を拝見しませんでしたので今日お会いできて嬉しくホットしました。
鼻声の解消のしかたに鼻に圧力をかけるというのは初めての方法です。
歳を経ると声質が段々低くなるのはどうしてでしょか?。
レッスン次第で若々しい声になるのでしょうか?。以前のご教授で70代80代でも大丈夫ですとありましたが。

お世話になります。 カラオケで歌う時も、ソフトな歌から何曲か歌っていると、だんだんと声の調子もなめらかに乗ってきますよね。
やっっぱり喉も繊細なんですね。やたら大きい声を出せばいいんじゃないんですよね。暖気運転やクールダウンが必要な気がします。
今以上に歌がうまくなったら・・・。舞台で歌ってみたいですね。
夢ですが・・・・。


 

私も鼻声なので練習してみます
喉自慢」かなにかテレビで歌いたいです。    ノッコ

1 力いっぱい、声を出さずに柔軟が大事
2 単純にカラオケに行って一番に歌いたい
  
 難しいことはわかりませんが毎日、特別配信の発声練習を繰り返しするようにしてます、もちろんDVDも見てますが、それでもよいのでしょうか

1)プロは、やはりそれなりの時間をかけてトレーニングをしているということ。また、声の柔軟体操から始めるということ。

2)ステージの上で歌いたい、という思いもありますが、CDなど何らかの形で作品にできたらと思っています。

1)今回の最も大きな学び
トレーニングメニューは単一ではないという事。
必ずやらないといけない基本メニューとその日の状態やレベルに応じたトレーニングをするという事。
2) 今以上に歌が上手くなったら具体的にどのような場面で歌を披露したいですか?
年に二度程、発表会があるので前回以上にレベルアップして臨みたいと思ってます。
※いつも、レッスンありがとうございます。
レッスン動画をLesson1から見直して、ポイントをメモにとってプリントアウトし練習の時に実践しています。
確かに音域は広がり、特に高音はボリュームが出るようになりました。
本当に感謝しております。
希望ですが、CDで先に先生のお手本が入ってあり、その後に続けて声をだせるような教材があれば練習しやすいです。(特にエチュード等)

1)あなたにはあなたの発声方法がある、という言葉に感銘を受けました。ものまねしなくていいんですね!

2)教会で賛美を歌いたいと思います。

1)いきなり高い声を出すのではなく,ウォーミングアップが必要なんですね。最初から全力疾走していたので注意したいと思います。

2)わたしは50歳なので,自己満足でやっています。でも亀淵先生や高橋さんへの感謝をあらわす意味で歌を録音し,聞いていただけたらいいかなと思っています。迷惑かもしれませんね。
  メールが届いたのは数日ぶりなのに本当に何週間も待ったような気がしました。パソコンを立ち上げたら,なにはともあれメールを確認するのが習慣になっています。次回も楽しみにしています。

いつも、ありがとうございます
自分は準備運動が全然足りていないと思いました
また、もっと、気合をいれて準備したいと思います
無声音からの練習、とても解りやすいです
年末にかけて、歌う機会が2回あるので
声のストレッチを頑張って、
クリアな声で歌いたいと思います


1)今回の最も大きな学び

プロでも準備運動をするんですから
素人の私が歌う場合も絶対に準備運動をしないといけないですね。
準備トレーニングが大切だと言う事を感じました。


2) 今以上に歌が上手くなったら具体的にどのような場面で歌を披露したいですか?

私はやはり会社の皆でカラオケに行った時に大好きなアムロちゃんの曲を自慢げに披露したいです。
アムロちゃんのように綺麗な高音を出したいと思います。
これからもよろしくお願いいたします。

亀渕先生今日もありがとうございます。
プロもやはり準備運動をするんですね。
スポーツ選手と同じような感覚ですかね?
またあえて無声音で鼻に負荷をかけて楽に出る位置を探す方法は
確かに少しやっただけでも苦しい位置と楽になる位置が解りました。
なるほどです。

LAST
『亀渕友香先生の新プログラム公開!!』
LESSON20
『最終レッスン!』
LESSON19
『滑舌の悪さを解消するレッスン!』
LESSON18
テンポの速い歌でリズムを取るための練習やコツ
LESSON17
息は止まっているか?止まっていないか?
LESSON16
太く厚く大人っぽい声を出すためには?
LESSON15
『歌っている最中に音を外さない方法』+『リズム感を身につけるレッスン』その1・その2
LESSON14
『プロの歌手が行っている一日のトレーニングメニュー』+『声が鼻に掛からない歌い方』
LESSON13
『息継ぎのタイミング』+『喉仏の理想的な位置』
LESSON12
『理想のキーを身につける方法』+『声を綺麗に出すマイクの使い方』
LESSON11
喉の開き方を解説
LESSON10
クリアな声を出す方法。
LESSON9
『客観的に自分の響きを聴く方法』+『ミックスボイスで声を太く出す方法』
LESSON8
ハモリの具体的な練習方法
LESSON7
地声と裏声の中間を出す発声方法
LESSON6
高音部分でのミックスボイスとヘッドボイスへの切り替え方法
LESSON5
【※秘蔵レッスン動画プレゼント!】安定した低音を出すための方法
LESSON4
「高い声を出すための3ステップ!」※特別レポート付き
LESSON3
喉(声帯)を鍛える方法
LESSON2
音程を保つコツ
LESSON1
「高い声を出せない人の、3つの勘違い」
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